2010.02.20 Saturday
「井筒ワイン 生ぶどう酒」を楽しんだ

実は、ワインのことはあまり知らない。
おいしければ OK みたいな程度でしか飲んでいないので、語る口は無いというものかもしれないが、今日はワインねたをちょっと書いてみる。
先日、「井筒ワインというのが結構おいしいよ」という話を友人から聞いた。
しかも、今の時期だと、生(き)ワインというのが出回っているらしいとのこと。
生ワインって一体?!と、かなりそそられた。
どうも気になってしまったので、それを聞いた翌日に早速購入しに行ってきた。
井筒ワインとは、長野県塩尻市桔梗ヶ原一帯で収穫したぶどうを使用した地酒ワインとのこと。
その中でも生ワインとは、限られた期間で販売されているフレッシュなワインなのだそう。
一応、赤と白を1本ずつ買って、まずは白を開けてみた。
ちなみに、購入してきた場所は、新三郷ららぽーとの軽井沢ファーマーズギフトにて。
軽い気持ちで買ってみたものの、ラベルに書かれているのは、「生(き)ぶどう酒」というちょっと珍しい表記。
「生ワインのためご購入後すぐに冷蔵庫にお入れいただき、開封後も冷蔵庫へ入れて3週間以内でお飲みください」とも書かれている。
そしてよく見たら「予約限定品」なんて書かれていたので、限定に弱い典型的日本人(?)としては少々緊張しながら栓を開けてみたりもした。
まず、開けたとたんにかぐわしい葡萄の香りがひろがって、最初からかなーり好印象。
一応自分は、どちらかといえば鼻が利く方の人間なもので、香りが好印象なのは自分にとって本当にインパクトがあったりする。
飲んでみると、少々の発泡が残っていて、甘いながらもフレッシュな飲み口。
もともと甘いワインが好きなもので、甘口の白が好きな私にとっては飲みやすくて、とても美味しい味だった。
うっかりしてると飲み過ぎてしまいそうな飲みやすさでもある。
炭酸は、発酵がまだ終わりきっていないという事なのだろうか(よく分かっていないのだけど)、この具合がまた楽しい飲み口になっている。
また、「生ワインですので熟成速度は早く、時が経つにつれ味がまろやかになっていきます味の変化を楽しまれる御客様もいらっしゃいます」なんて宣伝文句を書いている販売サイトもあったので、日数が経つとまた味が変化して面白いのかもしれない。
ちなみに、白は私的には開けたての頃がいちばん美味しく感じた。
でも、こういう好みはとりわけワインなんて人それぞれだろうなぁとも思うので、意見はいろいろあるかと思う。
正統派ワインとはまたひと味違う楽しさを味わいたいならとてもお勧め。
また売ってたらリピートしたいなぁと思う。
後日は赤を試す予定。



面白いのだけどなかなか一部の人以外には受け入れてもらうのが困難でもある twitter を、Skype と同様に、自分の周りの人に広めたいなぁとよく思う。
かねがね気になっていて
私は、ポストには日常的にかなりお世話になっているため、〒MAP のようなサイトは有難い。
単語を覚えながら虫食いのセンテンスを補充する iKnow! と、実際に英文を聴いて書き取りを行う Dictation があり、手軽に続けられそうな雰囲気の構成になっている。





足のかたちの美しさはもちろん、ガラスの厚みが優美さをかもし出しています。
居間でノート PC などを置いて使っていますが、なかなかふつーの部屋でもマッチしてくれてるのでフレンドリーです。
買ってかなりよかったですww
遊べる方々はこういうのは是非よろしいんじゃないかと思います。
…っていうか、私の場合にはまず使う相手を(ry
ゲルマとかラジウムとかトルマリンとかその他いろいろ詰まってて、水ヲタな私としては、今ちょー気になりまくりアイテムです。
見ているだけでも楽しすぐるww
ただ単純に、香りが好きであれこれ買ってますが、保湿の効果もまぁまぁだし、使ってて楽しいアイテムでもあります。
そっち系の効果は、ご想像に超おまかせしまする('A`)w
ちょっと胸が足りないと思う人は、だまされたと思ってやってみると本当にびっくりしますw
ちなみに私はクリーム持ってたのを某友人にとられたきりです('A`)